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司法書士事務所向け韓国戸籍収集・翻訳(相続登記用)

当事務所では、司法書士事務所向けの韓国戸籍(韓国家族関係登録簿証明書)収集及び翻訳を行っております。
相続登記のための「相続証明書」としての書類を、ご用意いたします。
被相続人や相続人の国籍や関係など周辺情報を確認させていただいた上で、あとはお任せいただければ、「相続登記実務」に使いやすい形での「相続証明書」をご用意いたします。
※ご依頼者にご協力いただく委任状など書類はございます。

同じ司法書士事務所だからできる相続登記実務にそくした書類の準備が可能

当事務所では、司法書士事務所向けの韓国戸籍(韓国家族関係登録簿証明書)収集及び翻訳を行っております。
相続登記のための「相続証明書」としての書類を、ご用意いたします。
被相続人や相続人の国籍や関係など周辺情報を確認させていただいた上で、あとはお任せいただければ、「相続登記実務」に使いやすい形での「相続証明書」をご用意いたします。
※ご依頼者にご協力いただくのは委任状など(その他関係を被相続人との関係を証する書類は必要になるケースはございます)で、直接領事館に行っていただく必要はありませんので、各段にご負担は少なくなります。

また、今まで司法書士の先生がご自身で領事館に足を運ばれて収集されている場合でも、お任せいただければ相続関係の情報さえいただければこちらで必要な範囲を判断し収集いたします。


相続登記の受任は、司法書士の先生にお受けいただき、その中の一番複雑な相続証明書(韓国書類)のご用意の部分だけをお手伝いすることが可能ですので、司法書士の先生のご負担はかなり減ります。

また、ご本人(ご依頼者)に韓国の相続証明書類(韓国戸籍等)の取得をお願いされる場合は、登記が出せるまでに非常に時間がかかったり、ご依頼者が何度も領事館や大使館に行ったり、また無事韓国書類が取得できても、翻訳に回して確認してみると足らずが見つかりまたご依頼者に領事館に行っていただくなど、ご依頼者に大変な労力と負担を強いることになり、クレームになりかねません。
現に、他の司法書士事務所で依頼したが、領事館に何度行っても、書類が足りないと言われて弊所にご相談に来られるご相談者も多いです。

司法書士の先生だけではなく、ご依頼者のご負担も軽く、スムーズに相続登記を進めるお手伝いをさせていただけましたら幸いです。

司法書士事務所の方に韓国戸籍(家族関係登録簿証明書)の収集および翻訳をご依頼いただくメリット

相続登記に必要な範囲を判断して収集してもらえる。(一々どの書類を取るかの指示が不要)

韓国人の相続登記に関する登記実務を熟知しているので安心。

必要であれば、登記実務に関する相談も可能。(内容によっては別途ご相談料を頂戴することもございます)

手続きに使うことを念頭に置いた翻訳なので安心。

司法書士の先生およびクライアントの負担を各段に減らすことが可能!!

一般企業ではなく、同じ司法書士事務所だから信頼できる。

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